2013年10月6日日曜日

ライブ会場でつかまえて

たとえばアイドルのライブにて、最前列で柵に登って、目立とうとする、後ろの人のことを考えない迷惑な連中がいたとする。

そういう人を柵から降ろしてライブの安寧を保つ、そんな門番みたいなことを四六時中しながら生きていきたいのである。

スーツを着用してネクタイを締め、決まった時間に出社しオフィスで働くのでなく、周縁の世界でひっそりと暮らしたいのだ。。。

ということを地下アイドルの対バンライブ待ち時間にふと思った。

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